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No Promises Await at Journey's End

胃カメラ2024

序。

毎年このシーズンになると会社の健康診断があって胃の検査はスルーして地元のかかりつけの病院で胃カメラをしてもらっています。

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なぜ会社の健康診断で胃の検査をスルーしてるのかは過去記事をご覧いただければどっかに書いた記憶があります。上の記事に2018年から毎年胃カメラをやった後の記事があるので参照ください。

今年で7年目。7回目となります。

検査。

2024年7月6日(土)に検査を受けてきました。本当は6月の中旬あたりに通院した時にかかりつけの先生にお願いしたのですが、予約が空いてなくて本日となりました。

暑い日でしたが病院に着いた時は汗だくで少し休んでから始めて欲しいところでしたが、こういう時に限ってすぐ呼ばれるんですよね。

麻酔とか点滴とかつけられて、毎年土曜日に検査だと女性の先生なので少し期待(何を?)していましたが、残念ながら今年は男の先生でした。上の画像は妄想をChatGPTに具現化してもらったものです。

年々鎮静剤の効果が薄れているような気がしてるのですが、なんとなく検査中に目が覚めてるような記憶があります。しかも苦しんでるんですよね。

今回は「おえ〜」という苦しみが何度かあったと思うのですが、周囲のスタッフに押さえつけられてひたすら苦しんだ気がするのですが鎮静剤のおかげで記憶が曖昧になってます。なんか誤魔化されてないか?

検査の結果もいつもはその場で説明されるのですが、いつでもいいのでまた通院した際に聞いてくれ、と。まあ、そのレベルなら特に異常はないのかと思います。たぶん。

結。

検査が終わってから少しカフェとかで過ごしてから帰ろうかと思ってはいたのですが、非常に気温も高かったことと検査で疲れたのがあって何もせずそのまま帰りました。

家に着いてもずっと寝てました。夕方くらいになって少し元気になったのでP5Rを結構やっていたのと、気が向いたのでアイスボーンで導きの地でクルルヤックを狩ってきました。

結果のほどはまだわかりませんが、緊急性はなかったみたいなので近いうちに聞きに行きます。とりあえず無事に終わったのでよしとします。