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No Promises Await at Journey's End

最後の審判で消し飛んだ夜 〜 MHW:IB #068

序。

この記事時点で次回の記事に書く予定のところまではプレイしていて、少し凹んでます。まあ、なぜ凹んでるかは次回のお楽しみということで。

何事もインスタントに結果を求めてしまいがちなのですが、少しずつコツコツやることもまあ大切なんだな、と感じます。

モンハンは発売日に購入して流れに乗っておかないと後から追いつくのはとても大変なことだと感じました。2〜30時間やってクリアできる作品とは根本的に違うんだな、と改めて感じます。

サンブレイクの1500時間とかよくやったものだと我ながら思います。

狩。

最近アイスボーンが楽しいんです。毎日毎日ムフェト・ジーヴァの傷つけしかしてないんですが、無性にアイスボーンが恋しくなります。

集会所でクエスト受注してるからだッ!

美しいお姉さんからクエスト受注したり、ようこそとかいろいろ声かけてもらえるのが癒されます。どこかの無鉄砲な受付ジョーとはレヴェルが違います。

これからは集会所でクエストを受けましょう。

以下、記録です。

M★6「赤き龍」

M★6「赤き龍」

M★6「赤き龍」

M★6「赤き龍」

M★6「宵闇の煌黒星」

M★6「ジンオウガよさらば」

結。

少し装備もできたのでアルバトリオンにも野良で行ってきました。エスカトンジャッジメントで4人全員が消し飛びましたが。

このくらい強すぎると逆に清々しい感じがします。まだまだ先は長そうです。