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No Promises Await at Journey's End

情熱とパッションで元鞘に 〜 MHW:IB #056

序。

2024年9月26日発売の『ロリポップチェーンソーリポップ』をパッケージ版で予約しました。

repop.lollipopchainsaw.com

Amazonは予約開始当日に見ても品切れでそんな人気なのかと思ったのですが、ヨドバシカメラのサイトからは普通に予約できました。

ダウンロード版にすれば品切れとかは考えなくて良いのですが、今回はパッケージがとても魅力的でひと目見て惚れ込んだのでパッケージ版にしました。

狩。

モンハンストーリーズを楽しくプレイしていますが、やりたいゲームが多すぎるので学校の授業の時間割みたいに時間を決めてやらないとずっと放置になってしまいます。Steam版のアイスボーンはなんとしても先へ進めたいのです。

幕間狂言:重ね着コーデ

サンブレイクでやっていたのですが、フルドレスとブリゲイトの重ね着を組み合わせてこんな感じの重ね着にしてみました。

なんか光の加減がおかしくて日焼けしたギャルみたいな顔になってますが、白く透き通った肌のハンターです。あしからず。

M★6「特殊闘技場:黒狼鳥マスター編」

重ね着も整ったので双剣の練習と思って前回マルチで倒したイャンガルルガのフリークエストへ。ランダム発生みたいなので救難信号出せばすぐにフルパだろうと開幕直後に信号弾を撃ちました。

誰も来ねぇ!

まあ、ライズの時みたいにマルチだとオトモが1匹しか連れて行けなくて誰も来ないならオトモ2匹連れて行けばよかった、なんてことはないので普通にソロやるだけです。

2乙したのですが、1回目はオトモが生き返らせてくれたので実質1乙です。時間はかかりましたが、傷つけもしたし、双剣でソロでMRのモンスターを狩猟できたのは自信がつきます。

やはりソロはいい。

幕間狂言:黒羽の弩I

で、ライトボウガン作ったよ。

前々から欲しかった「黒羽の弩」です。よく救難信号とかで駆けつけてくれる人とか使ってる人が多くて、名前が黒とかなのでミラボレアスとか倒さないと作れないのかな、とか思ってましたがイャンガルルガの武器でした。

まだIなので最終強化はIIになりますが、ナルガのライトボウガンは卒業します。

  • Lv2貫通弾
  • Lv2徹甲榴弾

が速射です。徹甲榴弾を頭に当ててダウンさせて貫通弾で攻撃する、というムーヴが楽しそうなので実践することにしました。

M★3「特殊闘技場:火竜マスター編」

ぬはははは。

ライズの時にジンオウガのライトボウガンで同じようなことやってました。あの時は斬裂弾でしたが。モンスターのダウンが取れるというのは大きなアドバンテージです。おまけに徹甲榴弾は固定ダメージなので傷つけなども無用です。

M★6「ジンオウガよさらば」

燃料集め。

M★6「ジンオウガよさらば」

燃料集め。

幕間狂言:情熱の防具

ちょうどこの記事を書いてる時に祭りの開催中で、情熱チケットと情熱チケットSPが手に入ります。ジンオウガの乱獲してた時に情熱SPが1枚手に入って4枚までそろいました。

あと1枚あればパッションの重ね着が作れます。もう一度ジンオウガ行くという方法もありましたが、パッションの防具を作って(こちらはSPのつかない情熱チケットで作れる)簡単なペンギン捕獲のクエストやりました。

パッションの防具をつければ情熱SPの入手確率も高くなるのです。

M★1「ギブクレペンギンつかまえた!」

1回目は出ず・・・。

M★1「ギブクレペンギンつかまえた!」

2回目で出ました!

幕間狂言:情熱の重ね着

情熱の重ね着が完成です。

M★2「華やかなりしクイーンズ」

作った重ね着と元鞘に収まったライトボウガン担いでフリーのクエストで救難信号が出ているものをやっていきました。

M★6「惰眠と火酒の日々」

リーダーに呼ばれてなんかクエスト出ました。MR49になったので出たのかもしれません。

クリアするとMR69までと地帯レベル《5》までが解放されるようです。

あまりやるつもりなかったのですが、たまたま救難信号でこのクエストが出ていたのでやって来ました。歴戦のパオウルムー亜種と歴戦のリオレイアでした。

幕間狂言:蒸気機関

幕間狂言:記念撮影

結。

結局、ライトボウガンに戻ってます。まあ、双剣の方が明らかにDPSは高いですけど。ただ、離れたところから戦えることや飛んでるモンスター相手にどう攻撃したらいいのか、などはサンブレイクで鍛えているのでライトボウガンの方がやりやすいんです。

まあ、双剣使い始めたら他使っちゃいけないわけでもないですし、ゲームなのでやりたいようにやればいいです。他の武器を使ってみて自分の愛用して来た武器の良さがわかることもあります。

ほどほどに楽しくやっていきたいと思います。